BPSD丸ごと症状扱いしていいのか “そもそも”から認知症を考える

作家名:
1800ポイント
BPSD丸ごと症状扱いしていいのか “そもそも”から認知症を考える
関連タグ

あらすじ/作品情報

認知症のBPSDは、かつては問題行動、さらに周辺症状と表現され、現在は認知症に伴う行動・心理症状へと変化したWORDです。本書では、この「丸ごと」行動や症状と捉えられた背景やプロセスを議論し、考え、語り尽くします

ページTOPへ戻る